TRYCUT3000ダウンロードWindows 7/8/8.1/10/11 各64bit(x64)版![]() 英語版について 要望対応改善履歴 不具合対応履歴 TRYCUT SDK(カスタマイズ/開発用キット) ![]() ★ ダウンロード時の留意点
・昨今のブラウザーではセキュリティ強化のため、
ダウンロード時に様々な警告が表示されます。
この警告の形態もWindowsのバージョンによって異なるので注意が必要です。
参考までに、あくまでも一例ではありますが、
Windows11(25H2)の標準ブラウザーEdgeにおいて、
EXEファイルをダウンロードしようとした場合、
「...は一般的にダウンロードされていません。
...を開く前に信頼できることを確認して下さい。」
のような警告が表示されます。
この場合でも「その他のアクション」の「…」をクリックして
「保存」を指定すると、再度の確認ダイアログが表示され、
ここでも「…」の「保持する」を実行するとダウンロードが行えるようです。
今後もこの形態は変わって行くかもしれません。
・Windows Vista/7/8/8.1/10/11にインストールする場合、
◎TRYCUT3000ならびに以下のセットアップモジュールは64bit Windows上でのみ動作します。
32bit Windows上では動作しません。 ◎TRYCUT3000ではPEN番号が15番まで拡張されています。既にTRYToolを利用されている方は、 PEN番号15番までに対応したTRYTool最新バージョンV1.62以降をご利用下さい。 ◎64bit Windows上においても、 本サイトで紹介している連動エディタの「秀丸」や「Terapad」「K2Editor」など 32bit系の汎用テキストエディタは、全て正常動作していますので、 初期設定ファイルの設定で問題なく連動させることが出来ます。 ◎従来TRYCUT2000でTRYCUT SDKのDLLを利用されてきた場合、32bitDLLは認識 しませんので、新たにTRYCUT3000用の64bitDLLをご利用ください。
★セットアップモジュール(Version2.80 2024/07/27版)
※初めてTRYCUT3000をインストールされる方向け。アップデート時でも利用できますが、 上書き確認ダイアログが表示されます。 その場合、少なくともTRYCUT.EXEと、ヘルプ関連(help/*.*)は全て上書き願います。 初期設定ファイル(TRYCUT.INI)など、 ユーザー様の方でカスタマイズしてお使いのものがありましたら上書きしないようにして下さい。 もしくはバックアップを取っておいていただくと安心です。
★アップデートモジュール(Version2.80 2024/07/27版)
※旧バージョンをご利用いただいている方向け。実行後、旧バージョンのインストールフォルダを指定して「OK」をクリックして下さい。 実行モジュールやヘルプなど更新ファイルのみ自動的に上書きされ、簡単でかつ高速なアップデートができます。 各種設定ファイルは解凍されないため上書き確認は不要です。 ※初めてインストールされる場合は、必ずセットアップモジュールの方をお使い下さい。 ★更新版実行モジュール本体(Version2.83 2025/10/16版) Version2.57のタイミングでポップ・アップ・メニューの機能項目追加(2.58〜2.83では追加無)が行われました。 他言語環境用の古いメッセージ・ファイル"trycut.mes"をご利用いただいている場合は更新が必要です。 こちらよりダウンロードお願いします。
以下の実行モジュールは、
セットアップモジュールやアップデートモジュール内のものより不具合対応や
改善が進行しているものです。
最新Version2.83:TRYCUT_283.zip (540,034Byte) ★万一の場合の比較的安定しているバックナンバー
TC3V271.EXE(自己解凍形式/1,952,766Byte)
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